アメリカ携帯事情

1.知っておこう!アメリカで使用されている主なキャリア回線

2.アメリカで携帯電話を契約する際のネックな書類

・ソーシャルセキュリティーナンバー

  (学生ビザでは取得することが難しい)

・アメリカに住所があることを証明する書類

  (名前と住所が記載された請求書、銀行口座や光熱費の明細など)

*上記2点が揃わないと契約に高額なディポジットが必要になってきます。

3.アメリカに来て、すぐに携帯電話が欲しい人の選択肢

・日本のキャリアの海外対象プランに加入する(分かり難い仕組みで高額になることもある)

・アメリカのプリペイド携帯を買う

 

・SIMロックフリーの携帯電話を準備し、SIMカードを購入する

 (設定が面倒、英語で表記されているため分かりづらい)

・書類を準備し、T-mobileやAT&Tの店頭で契約する(書類準備に時間がかかる)

amic5T NYCの携帯事情

1.取り扱っているキャリア回線

 ・AT&T(h2o SIMカード) ・Verizon(Bolt wi-fiルーター)

2.必要な書類

 ・クレジットカードのみ(Master、VISA、JCB)

3.特長

・$30/月~様々な生活スタイルに合わせてプランを選べる。

 ・クレジットカードを使用し、自動引き落としが可能なため支払い忘れる心配なし

・SIMロックフリーの携帯電話とh2oのSIMカードを販売している

   ※h2oSIMカードは米国内、通話・テキスト無制限で使用可

 

 ・通話もインターネットも使える状態で引き渡すため、面倒な設定いらず

 ・店頭で契約した時は2時間程度で完了。

+α 日本語対応可能なスタッフが説明し、契約後の相談も引き受けている

+α 店頭に行く時間がない場合でもデリバリーサービスも可能